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●ハイホーム
- ●食器やキッチンがすっきりきれいに。
- スポンジで食器洗いや調理器具、換気扇もピカピカ。茶渋も落ちます。
- ●ガラス製品や金属がピカピカ。
- 乾いた布にハイホームをつけ、軽くこすり乾拭きします。窓や鏡のくもり止めにもなります。
- ●洗面所、バスルーム、トイレも清潔。
- スポンジでこすれば、水アカ、湯アカもすっきり。
- ●家具や電化製品もリフレッシュ。
- フロアーやカーペット、畳にも使えます。
- ●衣類のシミや汚れ落しにも。
- シミ、汚れの部分に水をつけ、ハイホームをすり込んでよくもみ、洗濯機で洗うか、水洗いします。運動靴も、スポンジかブラシでこすり、丸洗いするときれいになります。
- ●その他、調理器具、スポーツ用品、自転車、金属製品のサビ落し、お子様の玩具などさまざまにご利用いただる万能なクリーナーです。
※ハイホームは天然の珪酸の華(温泉の湯ノ花)に、ヤシ油・牛脂使用の高品質石鹸を配合した自然派の石鹸タイプクリーナーです。石油系界面活性剤や研磨剤は使用しておりません。
●ひまわりシャンプー・ホホバリンス
「毎日洗う髪だから」
●ひまわりシャンプー
この石鹸シャンプーは髪と肌にやさしいオレイン酸を多く含むひまわり油が主原料です。
天然ビタミンE、天然ハーブエキス、シソの葉エキスを配合。髪にやさしいシャンプ?です。
●ホホバリンス
髪をしなやかに整えるホホバの木の実から採った、天然ホホバ油が主原料。髪をやさし
くいたわるしっとりさわやかな仕上がりのリンスです。
■ハイホームひまわりシャンプーとホホバリンスのQ&A
「朝シャン」の言葉示談行するほど、シャンプーや髪に対する関心が高まっています。
これは、脱毛、技手、白髪やハゲが増えるなど髪のトラブルが増加していることにもよります。
こうした中で安全な石けんシャンプーが見直されつつあります。
しかし石けんシャンプーは、イメージがいや、においがきらい、髪示しっとりしないなどで十分に普及していません。
今回これらの問題を解決し容器も新しくして、ハイホームひまわりシャンプーとホホバリンスを発売しました。
- ★一般のシャンプーとはどう違うのですか?
- 一般のシャンプー・リンスの表示をみて下さい。表示指定成分(厚生省が指定した安全上問題とされる成分のこと)がずらり。
ラウリル硫酸ナトリウム、ポリオキシェチレンラウリル硫酸ナトリウム、塩化ジステリアリルジメチルアンモニウムなどの合成界面活性剤、パラベンなどの防腐剤、エデト酸塩、BHTなどの変質防止剤、合成着化粧など、髪の毛をいためたり、頭皮から浸透して毛根を破壊するだけでなく内臓機能にまで悪影響を及ぼすからです。
そして表示しなくてもよい成分もまたいろいろ配合されています。
ハイホームシャンプー・リンスは安全性が昔から確認され、使用されてきた石けんを主体に、天然の原料だけを使用し合成界面活性剤や添加物は使用していません。また、製造当初(昭和60年)より全成分を表示しています。
- ★今までの石けんシャンプーとはどう違うのですか?
- 従来の石けんシャンプーはヤシ油を原料にしていますが、ハイホームシャンプーは 肌や見にやさしい才レイン酸の多いひまわり油を主原料にしています。このひまわり油は、品質改良したひまわりから採った油脂です。また、天然ビタミンE、天然ハーブエキス、独白の技術による粘性は石けんシャンプーでは初めて使用しています。
- ★天然ビタミンE、ハーブエキスはどんな働きをするのですか?
- 天然ビタミンEは石けん臭をおさえるなど石けんの変質を防ぐと同時に抜け毛を防ぎ、髪を丈夫にします。ローズマリーエキスが主体の天然ハーブエキスは、良い香りをかもしだすとともに毛髪をしっとりさせます。
- ★保湿成分としてはどんなものを使用していますか?
- 深海鮫の肝臓の油を精製したスクワランと、消炎作用があるといわれるシソの葉エキスを保湿剤として配合しています。
- ★天然ホホバ油、天然ガムとは何ですか?
- 天然ホホバ油は南米、メキシコなとに自生するホホバ(JOJOBA)の木になる実から採った油で液状でありながら安定性の良い油です。毛髪をしなやかにし、ふけを防止する効果があり、毛髪の成長を促進する働きがあります。
キサンタンガムとよばれる天然ガムは、キャベツなどに存在する粘性物質で、ケチャップやソースなどに使用されている多糖類です。リンスを増粘させるとともに髪をしっとりさせます。
- ★使用上の注意は?
- ハイホームシャンプーを使用すると髪が弱アルカリ性になるのでハイホームリンスですすいで弱酸性にして下さい。
また仕上げに当社のひまわりオイルを補給すればなお髪は生きいきしてきます。
一般のシャンプーからハイホームシャンプーに切りかえた時、はじめ、バサついたりキシんだりすることかおりますが、これは、今までの合成シャンプーで髪がいたんでいるためであり、しばらく続けて使用していると段々とよくなります。
●自然派化粧石けん ナトゥラーレ
天然成分の働きで、お肌しっとり。
赤ちゃんや敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。
■昔ながらの製法「けん化法」を採用し、純石けん98%のナチュラルな化粧石けんです。
■石けんの製造方法には「けん化法」と「中和法」があります。
多くの石けんは、低コストな「中和法」でつくられていますが、油脂に高温・高圧を加えることによる油脂の変化や自然界への影響は決していいものではありません。
■ハイホーム ナトゥラーレは「けん化法」で製造され、原料にもこだわっています。油脂と苛性ソーダを1日ほど炊き上げアルカリ作用で油脂を分解し、出来上がった石けんを2?3日熟成し、さらに塩を加えることで不純物を取り除き石けん成分をより高めます。その後、細かくチップし乾燥させて製品化します。大変手間とコストをかけ純石けん分98%の化粧石けんが誕生します。
- 伊豆大島の海水より摂取したミネラル豊富な天然塩使用。
- 油脂は安心な精製されたやし油及び牛脂を使用しています。
- 抗菌作用のあるヒノキチオールを配合。
- 大豆から採取したビタミンEを配合。
天然保湿成分がお肌をしっとりなめらかにします。
●ハイホーム粉石けん

■ハイホーム粉石けんの勧め
今、地球環境が世界的規模で問題になっています。
テレビを付けますと大手洗剤メーカーのCMが頻繁に流れてきます。
本当にCM通りよく落ちるのでしょうか?
害はないのでしょうか?
この疑問を出発点に当社は皆様に安心して御使用して頂き、地球に優しい「ハイホーム 粉石けん」を販売することに致しました。
以下、この「ハイホーム粉石けん」の特徴を紹介致します。
A.合成洗剤とどう違うか
合成洗剤は、直鎖アルキルベンゼソスルホソ酸ソーダ(LAS)を主成分に、螢光剤や 酵素などを配合したものです。この「LAS」は石油を原料にして つくられたもので、生分解性が悪く、川・湖を汚し、また、川崎病やアトピー性皮膚炎などの引金にもなる、人体にも有害であることが知られているものです。 また、洗たく後、衣類を白くみせる為の螢光剤は、食品衛生法や日本薬局法で禁止されている発ガソ物質で有害なものです。
一方、「ハイホーム粉石けん」は、植物油脂(パーム油)を原料にしてつくられた粉石けんで、使用後1日で分解してしまうので、川、湖を汚さず、肌にもやさしい粉石けんです。
B.今までの粉石けんとどう違うか
1.原料
今までの粉石けんは、牛脂、豚脂、ヤシ油、米ぬか油などを原料としていますが、この「ハイホーム粉石けん」は、植物油脂のパーム油を原料としています。 パーム油は、マレーシアやインドネシアなどの東南アジアで自生、又は栽培されているシュロ料の植物の実から採れる油脂です。このパーム樹は、農薬も使わ ず、また、合成肥料を使わずとも生長する植物で、次から次へと実がなり、年中仙が採れる樹で、石油のような有限の資源とは違い、無限に再生産される油脂の 原料となる樹です。
2.洗浄力
このパーム油は、オレイソ酸、パルミチソ酸などの高級脂肪酸を主成分にしているので石けんにした時、大変洗浄力の強い油脂です。
3.におい
粉石けんの臭いは、原料からくる臭いと、変敗した為のにおいの混合物ですが、この「ハイホーム粉石けん」は、植物油(パーム油)が原料なので、動物臭が なく、また、変質しにくい油なので変敗臭もありません。また中空粒状にしてあるので、とびちらず、くしやみなどでません。
4.刺激性
今までの粉石けんは、低中級脂肪酸を含むので、肌や手にやや刺激がありますが、この「ハイホーム粉石けん」は、高級脂肪酸のみなので低刺激で、肌の弱い人や赤ちゃんでも安心して使用できます。
5.溶解性
今までの粉石けんは、「お湯で溶かしてから使用して下さい」となっておりますが、今回の「ハイホーム粉石けん」は原料のパーム油の溶けやすい成分をとり 出してつくった粉石けんなので水でも溶けやすく、洗たく槽に直接入れて洗たくができます。当然、全自動洗たく機でも使用できます。(但し、真冬のつめたい 水の時は、お湯を少し加えてから使用すると完全です。)
6.使用量
従来の粉石けんは、石けん分が60%なので、1回の使用量が40y/30£ですがこの「ハイホーム粉石けん」は石けん分が80%なので、30y/30・と従来のものより25%少なくてすみます。
C.まとめ
20世紀の最後の10年を迎え、世界的規模で地球環境が問題になっております。日本でも琵琶湖、手負沼をはじめ湖や川の汚染は深刻です。 この原因のひとつに合成洗剤が深くかかわっていることは御承知の通りと思います。そこで今、天然油脂からつくられる粉石けんが見直されつつあります。しか しながら、従来の粉石けんは、臭いや溶けなどで消費者に十分に受けいれられていなかったのですが、 その欠点を克服した当社の「ハイホーム粉石けん」は、パーム油を原料にし、これらの問題を解決した画期的な商品です。今、本当に必要なものは何なのか、そしてこれから21世紀へ巣立ってゆく子供達の健康と美しい環境を残すことが最大のプレゼントではないでしょうか?
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